バーチャルプロレス2 王道継承 価格: 7,329円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 このゲームをやると、他のプロレスゲームができなくなるくらいよくできてます。
キャラを自由に作れたり、ストーリーでコスやキャラ、技を集めたり、友達と一緒にCPUと戦い続けたり。
とにかく自由度、やりこみ要素が半端じゃないです。
動きもスムーズでスピード感もありますし、もちろん凶器を使って戦う事もできます。
友達と一緒にやる事を強くオススメします! あ?懐かしい(笑)
360で新作リリースしてほしいな。 |
|
Number PLUS プロレスに殉じた男 三沢光晴 価格: 980円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3 プロレス雑誌が発行している追悼号などと比べてちょっと距離を置いた感のある内容です。
編集後記を読むと分かりますが、普段プロレスに関わっていない記者が編集していますので、
週プロ、ゴングあたりでずっと三沢を見てきた人間にとっては新鮮に感じる部分があります。
一つはNumberらしくスポーツノンフィクションになっていること。
プロレス(誌)紙は基本的に書き手の考えなどはほとんど出てきません(感想文って言われちゃいますネ)し、
それをやっちゃうと色々と問題になるわけなんですが、
ところどころに書き手 |
三沢光晴外伝 完結編 価格: 750円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2 99年のまだ全日本在籍時に出されたものに、今回の死を受けて加筆した一冊です。加筆以外の部分が三沢光晴さんの最良の時の追った記録になっている反面、あとがきには短い記述ではありますが、近年の体型の崩れに言及した箇所などもあって切なすぎました。ちょっと微妙な気持ちにさせられることが多かったです。 |
Gスピリッツ Vol.13 (タツミムック) 価格: 1,200円 レビュー評価:4.0 レビュー数:3 真っ先に読んだのはターザン後藤インタビュー。
三沢さんと過ごした若手時代を振り返る内容なのですが、
後藤選手が抱えた三沢さんに対する嫉妬心、
そしてそれを感じた三沢さんが取った行動…。
お二人の人柄が手に取るように伝わり、ホロリとさせられます。
とは言え、三沢さんの思い出話だけに終始しないところが、
この『Gスピ』が愛される理由。
“上手い”という言葉だけで片付けられてきた
三沢さんの受け身の技術が、具体的に説明されてるんだから
目からウロコというか。
|
|
|
最後の切り札 ~THE FINAL CARD~ 価格: 6,090円 レビュー評価:1.0 レビュー数:1 メーカーのHPも閉鎖されており、数年前から使用不可です。
というか、販売後数ヶ月でサイト閉鎖になった超駄作でした。
中古屋さん、気をつけてね。 |
アントニオ猪木 21世紀ヴァージョン 炎のファイター~INOKI BOM-BA-YE~ 価格: 2,000円 レビュー評価:3.5 レビュー数:5 仕事で猪木のテーマを使用するために購入。
もちろん、会場使用ヴァージョンが必要だったのであるが
猪木の名言が一言につき1トラックで入っているのが笑える。
たとえば・・・
「かかってこい!」
「やれるのか、おい!」
「誰の挑戦でも受ける!どうってことねぇよ」
セリフで1トラックとは
キャラクター商品並みの破格の扱いだ。
これでCDが発売されてしまうとは、猪木恐るべし。
ただ、これで2000円は高い。せ |
プロレス大全集 価格: 2,548円 レビュー評価:4.0 レビュー数:4 ほぼ(全部?)カヴァーバージョンが収められているが、アレンジが なかなか上手い。原曲に似せようという努力を感じられる。 ちなみに天龍のテーマはこのアルバムに収録されているものが 実際に会場でも使用されていた。WARvs新日の時など、他団体に 乗り込む際にはなぜかこちらを使用していたようだ。 |
新日本プロレス創立20周年記念オフィシャル・アルバム “超・激戦士伝” 価格: 2,548円 レビュー評価:4.5 レビュー数:7 ここに収録されている内、会場で使用されたのは三銃士と藤波。あと、ベイダーはUインターの会場で一度使用されていたとか。 でも、スペクトラムの楽曲はビクターが版権持ってるんだから、入場バージョンにこだわらずに、オリジナルの『サンライズ』を収録してもよかったんでない? |
|